人気記事ランキングTOP5
この1年間で特に多く読まれた人気記事TOP5をご紹介します。
※2025年9月16日〜2026年8月31日に公開した記事のアクセス数をもとに集計
▶1位 新型「Z900RS」シリーズ世界初公開記事
・Japan Mobility Show 2025で世界初公開
・俳優・若月佑美さんが初公開モデルにタッチ
・新型Z900RSシリーズの進化ポイントを紹介
<担当者コメント>
世界初公開という話題性に加え、Z900RSシリーズへの関心の高さがうかがえる結果となりました。特に、若月佑美さんがZ900RSに跨るビジュアルは非常に魅力的で、記事を象徴する1枚になったと感じています。
▶2位 KLX230SM 試乗レビュー記事
・KLX230SMの特徴や装備を紹介
・シート高や足つき性能をチェック
・街乗りでの扱いやすさをレビュー
<担当者コメント>
今回のランキングで特に驚いたのがKLX230SMの2位ランクインでした。シート高や足つきなど、購入を検討する際に気になるポイントを詳しく紹介した記事ということもあり、多くの方に参考にしていただけたのではないかと感じています。
▶3位 『すとぷり』さとみくん インタビュー記事
・ELIMINATORを選んだ理由を語る
・愛車の魅力や楽しみ方を紹介
・バイク愛あふれる独占インタビュー
<担当者コメント>
普段Kawasaki Good Times Journalをご覧いただいている方だけでなく、さとみくんのファンの皆さまにも多く読んでいただけた記事だと感じています。バイクへの熱い想いや愛車の魅力を語っていただき、新たな読者の方々にカワサキやバイクの楽しさをお届けできたのではないでしょうか。
▶4位 新型「Z900RS」シリーズ解説記事
・新型エンジンや電子制御装備の進化を解説
・各モデルの特徴や違いをわかりやすく紹介
・モデル選びに役立つ情報をわかりやすく紹介
<担当者コメント>
世界初公開の記事だけでなく、新型Z900RSシリーズそのものへの関心の高さがうかがえる結果となりました。ラインナップごとの特徴や進化ポイントを確認したい方に、多く読んでいただけたようです。
▶5位 カワサキ Ninja ZX-4RRとNinja ZX-4R SEの比較記事
・Ninja ZX-4RRとZX-4R SEの装備差を比較
・どんなライダーにおすすめかをわかりやすく紹介
・モデル選びで迷った際のポイントを解説
<担当者コメント>
Ninja ZX-4RRとZX-4R SEの違いをわかりやすく整理した記事ということもあり、モデル選びで迷われている方に多くご覧いただけました。それぞれの特徴や装備差を比較できる内容で、購入を検討する際の参考になったのではないかと思います。
様々なジャンルの記事がヒットした理由
ランキングを見ていただくとわかるように、モデル解説や試乗レビュー・イベント・インタビュー記事・比較記事など、幅広いジャンルの記事が人気を集めました。
車両購入の参考になる実用的な情報はもちろん、イベントの熱気など、バイクのあるライフスタイルを伝える記事にも多くの反響をいただきました。
読者の皆さまが、モーターサイクルそのものだけでなく、それを取り巻く様々な楽しみ方にも関心を持っていることがうかがえる結果となりました。
編集部が選ぶおすすめ記事
ランキング上位記事とは別に、編集部が特に印象深かった記事もご紹介します。
▶「KCBM2026 in 石川」参加者オーナーインタビュー
・全国から集まった個性豊かな愛車を紹介
・オーナーそれぞれのこだわりやストーリーに注目
・様々な愛車との出会いや楽しみ方を知ることができる人気企画
<担当者コメント>
会場には多くのカワサキファンが集まり、愛車への熱い想いやこだわりを聞くことができました。それぞれのバイクに込められたストーリーに触れることができ、編集部にとっても印象深い取材となりました。
▶「KAZE Let’s Ride オフロード」体験レポート
・愛車で参加できるオフロードイベントを体験
・オフロードならではの魅力や奥深さを紹介
・実際に参加したからこそ伝えられる体験レポート
<担当者コメント>
担当者自身も参加した思い出深いイベントです。実際に愛車でオフロードを走ったことで、その楽しさや奥深さを改めて実感しました。未舗装路ならではの魅力を体験できたことが、特に印象に残っています。
印象に残った読者の声や反響
読者の皆さまからいただいた反響
この1年間で、読者の皆さまからはたくさんのSNSを中心にたくさんのリアクションをいただきました。
「購入前の参考になった」
「愛車選びの参考になった」
「イベントの雰囲気が伝わった」
といったお声は、編集部一同にとって大きな励みとなっています。
記事をきっかけに製品やイベントへ興味を持っていただいたり、新たな楽しみ方を見つけていただけたりしたことは、私たちにとって何より嬉しい反響でした。
こうした読者の皆さまからの温かい反響が、Kawasaki Good Times Journalを支える大きな原動力となっています。
Kawasaki Good Times Journalの今後
これからの展望とメッセージ
Kawasaki Good Times Journalは、この1年間でいただいた読者の皆さまからの反響を励みに、これからも「カワサキを、もっと好きになる。」をテーマに、モーターサイクルライフを豊かにする情報をお届けしていきます。
製品の深掘りから、イベントレポート、そしてバイクを通じた新しいライフスタイルの提案まで、多角的な視点からカワサキの魅力を発信してまいります。
これからも、皆さまの「Good Times」がさらに広がるようなコンテンツづくりに取り組んでまいります。
読者の皆さまへの感謝の言葉
この1年間、Kawasaki Good Times Journalをご愛読いただいた読者の皆さまには、感謝の気持ちでいっぱいです。
皆さまの熱い視線と応援が、私たち編集部にとって何よりの原動力となりました。これからも、「Good Times」がさらに広がるような記事をお届けできるよう努めてまいりますので、引き続きKawasaki Good Times Journalをよろしくお願いいたします。
まとめ:カワサキモータースジャパン









