カワサキプラザはモーターサイクル用のライディングアイテムも充実しています。今季は有名ブランドとのコラボレーションアイテムをはじめ、完全オリジナル製品の新作も登場しました。とくに注目のアイテムをピックアップしてご紹介します。

カワサキ オールシーズンジャケット

画像: Kawasaki カワサキ オールシーズンジャケット カラー:ブルー(撮影カラー)、ブラック サイズ:S・M・L・LL・3L 税込価格:3万6300円

Kawasaki
カワサキ オールシーズンジャケット

カラー:ブルー(撮影カラー)、ブラック
サイズ:S・M・L・LL・3L
税込価格:3万6300円

さまざまなシーンで着用できる、完全カワサキオリジナル製品

マウンテンパーカのデザインを採用したカワサキオリジナルのライディングジャケット。着脱できるインナーを備え、「オールシーズン」という名称のとおり、季節を問わず幅広いシチュエーションで着用できます。

画像: カワサキ オールシーズンジャケット

アウターの前身頃には、計4つのファスナー付きポケットが備わっています。プロテクターは、肩・肘にCEレベル2のものを、背中・胸にはCEレベル1のものが標準装備されており、いずれも外すことが可能です。

フードは首まわりに収納されています。スタイルチェンジを気軽に楽しめるのも特徴です。

面白いのはインナージャケットがリバーシブル仕様だということ。このブルーのアウターとセットになっているのは、サンドベージュとブラックの両面仕立てのインナーです。

軽く保温性の高い中綿を仕込んだこのインナージャケットは、単体で活躍する頻度も高いでしょう。リバーシブルでありながら、ボタン付きのポケットが備わっているのもポイントです。

アウターとインナーをセットで真冬に着るのはもちろん、アウターだけ、インナーだけ、さらにインナーを裏返して別のカラーを楽しんだり、とさまざまなシーンで使えることは間違いありません。

画像: ▲リバーシブルインナージャケットの胸元にもさりげなくKawasakiロゴ。

▲リバーシブルインナージャケットの胸元にもさりげなくKawasakiロゴ。

画像: ▲アウターの前合わせは3重構造。寒風の浸入を防ぐ対策が徹底しています。

▲アウターの前合わせは3重構造。寒風の浸入を防ぐ対策が徹底しています。

カワサキ モトレックオールシーズンパーカ

画像: Kawasaki×RS TAICHI カワサキ モトレックオールシーズンパーカ カラー:チノ(撮影カラー)、ダークグレー サイズ:WM・M・L・LL・3L 税込価格:3万8280円

Kawasaki×RS TAICHI
カワサキ モトレックオールシーズンパーカ

カラー:チノ(撮影カラー)、ダークグレー
サイズ:WM・M・L・LL・3L
税込価格:3万8280円

アノラック風のカジュアルなデザイン、タイチとのコラボレーションモデル

ツートーンの切り替えとアノラックパーカ風なデザインが何とも個性的な一着。先に紹介した製品と同じく、モーターサイクルに乗らない日も着用できるおしゃれさが魅力となっています。

アウターの表面素材は耐水性の高いナイロン100%ながら、コットンの風合いのような生地感のあるもの。フード部分は、タイチの独自機構を活用し、簡単に着脱できるようになっています。

アノラックパーカは、頭から被って着るのが一般的ですが、このジャケットはじつはフルジップを採用しています。そのため、オープンスタイルでの着用も可能です。

画像: カワサキ モトレックオールシーズンパーカ

プロテクターはアウター側に備わっています。肩・肘にはCEレベル2のプロテクター、背中にはウレタンフォームパッドを標準装備。胸部は別売品を装着できます。

インナージャケットはキルティング加工が施された大人っぽいデザイン。ポケットの内部は起毛素材で、手を温めるのにも最適。襟の内側も起毛素材です。防風性・保温性が高いため、重宝することでしょう。

画像: ▲アノラック風デザインならではの大きなフロントポケットが魅力のひとつ。

▲アノラック風デザインならではの大きなフロントポケットが魅力のひとつ。

画像: ▲街乗りから街歩きまで、違和感なくこなせるデザイン。もちろんアウトドアシーンにもよく馴染みます。

▲街乗りから街歩きまで、違和感なくこなせるデザイン。もちろんアウトドアシーンにもよく馴染みます。

This article is a sponsored article by
''.